今年77歳喜寿らしい。こんなぬ学人生を生き抜くとは、思わなかったのですが、すごいことです。もう取り返しが効かない身体になった?眠りから覚めると、まず手首足首を回す。回ったら。伸ばす。ベットから降りる、歩く歩けた。今日も生きれるな?感謝。次に、白湯を呑む、飲めた。胃は大丈夫かな?食べられるかな?何とか大根みたいに腫れた、リンパ浮腫の足に、圧のあるタイツを履く。これが重労働です。ゴムの手袋がすぐあれば幸せ、無ければ探す。ナイナイない?焦る。素手では、履けないのです。半端なくきつい。そんなこんなで、朝の会議に間に合う様に、次男が迎えに来てくれたら出かけます。いつまでこうして起きることができることやら、先のことはわからない。これが不思議なこの先の話しであります。今では化粧もしない。すっぴんであります。これも慣れました。何でも慣れる慣れてしまう。77歳のこの頃です。さらに驚きですが、歌わないか?問い合わせがありました。どうなっちゃうんだろ
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桜咲く4月になったのですが、忙しい日々で、春は依存症者にはきつい気候でかなり具合悪い仲間がいます。てんやわんやです。花咲く春はやはり美しい季節であります。お花見もメンパー達の楽しみです。
1番古くからいた、テレビやYouTubeにも出演依頼があった施設の宝物太陽明るい、可愛い、メンバーが突然死いたしました。思いもかけませんでしたが突然にお解ろしました。人の儚さを感じました。春は体調が崩れやすく目が離せません死し、慎重に日々を過ごしています。
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イオンで買い物して帰り道車運転して信号待ちの間に撮りました。現実はそれはそれは明るい夕陽です。ピンク色、オレンジ色、カラフルな夕陽海は少し勢いがある波でした。もう二月になってしまいました。新しい講習会を受けたりして朝から夕方迄リモートで勉強はハンドル持つと目がかすみます。パソコンと向き合う時間が長いと目が疲れるんだなぁと、後期高齢者を自覚しました。やっぱな?でも現実だから、と、ストレッチしたりを始めました。天に向かって両手を広げると私が地球を受け止めてる感じがして何ともスケールを感じて。天。宇宙は。家の天井を通してみても偉大な重さが感じられる。
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真夜中の天気が

午前3時に気づいたのです。いなびかりが機関銃で撃たれている様なヒカリが怖いほど続いて光った?私の人生の中で初めての自然界との遭遇。マンションに暮らしていた私は、今ガラス張りもある一軒家に住み、北条海岸から近い館山駅から1分ほどの地域に住んでいます。ピピピ、ビビビ,と続く遠く高く雷が鳴る雹が降る壁に,ガラスにぶつかってガラスが割れそうに感じた。怖い。孫とその光から逃れてベッドに入り,目を瞑ったが?雨は雨戸を叩き続いていた。40分程の嵐の様な夜中でありました。

